Wednesday, March 31, 2010

牺牲自己的幸福
来完成他人的幸福
这也是一种幸福
对吧?......

我站在回忆的入口
蒐集我左胸口 暴走的寂寞
赤裸裸的失落 一目了然的痛
让我无法说泪 是因为吹风
我沿着命运的箭头
无奈向前走到下个人的怀中
爱你还没爱够 你却要我放手
谁懂在时间的秘密花园中 你从没走

Tuesday, March 30, 2010

...

いろ褪せたページの記憶
瞳閉じれば蘇る
あどけない少女の祈り
羽ばたけよ 希望の空へ
嘆く間もなく 時は流れる
ひとり立ち止まるけど
夢守る調べ 口ずさむの
人々が眠りにつけば
また会う日の
願い紡げるでしょう 愛の糸
優しさを誘う おとぎ話
あなたから教わたのよ
戻りましょう そっとあの頃の想いに
歩き出す勇気を乗せた
風をまとって進みましょう
旅立ちを少女は唄う
こころ迷えば あのメロディ
凍る水でも とけだすような
あたたかい声で呼ぶ
雪溶けの夜明け まぶしすぎて
振り向けばあなたの笑顔
また会う日は
決して遠くはない そうでしょう?
悲しみがいつか星になれば
輝きを降らせるように
私のなか つのる願いをかなえてよ
夢守る調べ 口ずさむの
安らかな気持ちの奥に
幸せへと続く柔らかな 愛の糸
いとしさを語る おとぎ話
あなたから教わったのよ
戻りましょう そっとあの頃の想いに

...

羽根が白く光り 眩しく飛んで行く
心だけ乗\せて欲しいのに
冷たい手を伸ばす 届かない…知ってる
だけどいま触れたい君に
懐かしい風には あの頃の舟
幻が思い出を見せた
「忘れない」誰かの声が切なく響く
始まる予感にふるえて
「忘れたい」願う自分がわからない
待っている 揺られながら夢ひとつを
遠ざかるひとなら 何も告げはしない
悲しみは私だけのもの
逆さまの気持ちが 騒いでる…知ってた
胸焦がす一筋の炎
記憶に流されて 結ばれぬまま
何度うでも巡る定めなら
「逢いましょう」愛しき日々の続きが見たい
めまいに躊躇う間もなく
「逢えるでしょう?」惹かれ合うのは罪ですか
戸惑いが 誘う時の狭間へ行く
「忘れない」誰かの声が切なく響く
始まる予感にふるえて
「忘れたい」願う自分がわからない
待っている 孤独の中
「逢いましょう」愛しき日々の続きがこわい
めまいに躊躇うふたりが
「逢えるでしょう?」惹かれ合うのは罪ですか
戸惑いも 消してしまう夢ひとつで